同伴者のなずがまま。下半身だけ全部脱がされた私。
同伴者も下を脱いだ。大きく反り返ってるペニス。
”挿れちゃっていい?”
バックから挿れて、私の下半身を抱えて座りなおす。背面座位。
同伴者の膝にブロックされて、私は足を閉じられない。
大きく開かれた、つながってる部分。
そこを見つめる、いくつかの目。
”やだ・・・、やめて。”
首を後ろに傾けて、同伴者に哀願するけど、もちろん聞き入れない。
”ちえこのいやらしいオ××コ、みんなに見てもらおうよ。”
そう言うと、むき出しになってるクリトリスをいじりだす。
羞恥と快楽で、いつもより感じやすくなってるみたい。腰を動かさずにはいられない。
”ほら、みんな見てる。いやらしいちえこのこと、みんな見てるよ。”
ローションやオナニーもあり、二人の男にズコズコやられたりもありと基本的な事はなんでもします。
どうせ意識が無いんだからと強引にフェラチオに顔射。ここぞとばかりにエロ三昧のヤリたい放題。
またまたお片づけ
今日は、いつものように8時から掃除をしながら「とくダネ!」を見ていたら、えらいことになってましたね。
今も車両に取り残された方が、居るとかで、どうぞ無事でありますように祈ります。
ニュースも気になりながら、きょうは、パパの部屋の掃除です。
ちょっとオタクなパパの部屋には、みんな一歩入ると必ず「ウワァー」と驚くのですよ。
その驚きの顔を、見るのが最近は、快感みたいで、エスカレートしてきてます
掃除が大変なんです